2008-4-14 ココログから引っ越してきました。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

その21 江戸東京博物館のつづきです 庶民の暮らし

庶民の暮らし

DSC09502s.jpg DSC09503s.jpg 
 人別帳 町入用帳
DSC09504s.jpg 

DSC09505s.jpg 

  日記のようなものかな
DSC09512s.jpg 

DSC09513s.jpg 

 江戸町民の仕事 日常生活

DSC09517s.jpg 

江戸の町人の仕事

商人:お店、行商、立ち売り

職人:大工、版木職人、木彫り職人

人形職人、鳴り物職人、かご職人

鍛冶職人、研ぎ師、飾り職人、指物師、

髪結い

 

 町民の着物 
 DSC09518s.jpg

DSC09519s.jpg 

  お守り付きの子供服
DSC09522s.jpgDSC09523s.jpg
 貝原益軒著 和俗童子訓

 貝原 益軒

1630年- 1714年 福岡藩士 本草学者、儒学者

著書は、「大和本草」、「菜譜」、「花譜」、「養生訓」、「和俗童子訓」、「五常訓」 など

DSC09524s.jpg 
  寺子屋の模様のようです
DSC09525s.jpg 

DSC09527s.jpg 

  おもちゃ
DSC09529s.jpg  
  

スポンサーサイト

2008年7月27日 日曜日 その20 江戸東京博物館のつづきです 装いと飾り

装いと飾り

DSC09662s.jpg DSC09657s.jpg 
  

DSC09658s.jpg 

DSC09659s.jpg 

  

DSC09660s.jpg 

DSC09661s.jpg 

  


2008年7月27日 日曜日 その19 江戸東京博物館のつづきです 芝居・吉原

芝居

DSC09632s.jpg 

DSC09633s.jpg 
  
DSC09634s.jpg 

DSC09635s.jpg 

  

DSC09636s.jpg 

DSC09637s.jpg 

  
DSC09641s.jpg 

DSC09643s.jpg 

  

DSC09644s.jpg 

DSC09645s.jpg 

  

DSC09646s.jpg 

DSC09647s.jpg 
  

 

吉原

DSC09649s.jpg DSC09640s.jpg 
  
DSC09650s.jpg DSC09651s.jpg 
  
DSC09652s.jpg  
  

2008年7月27日 日曜日 その18 江戸東京博物館のつづきです 扇子浮世絵
 11
DSC09614s.jpg DSC09615s.jpg 
  
DSC09618s.jpg DSC09617s.jpg 
  

DSC09621s.jpg 

DSC09620s.jpg 
  

  DSC09623s.jpg

 DSC09622s.jpg
  
  DSC09625s.jpg  DSC09624s.jpg
  

  DSC09628s.jpg

 DSC09627s.jpg
  

  DSC09630s.jpg

 DSC09629s.jpg
  
 DSC09631s.jpg
  
  

2008年7月27日 日曜日 その17 江戸東京博物館のつづきです 参拝

参拝

DSC09609s.jpg DSC09611s.jpg 
 お札です

江戸時代はお寺への参拝が江戸庶民の楽しみであった。

遠くは、お伊勢参り、金比羅参り、信濃の善光寺などが有名であった。

これらのお参りは、庶民の観光旅行でもあり、その道中を書いたのが、東海道中膝栗毛(十返舎一九)である。

また近くでは、板東観音札所、秩父観音札所などの百観音巡礼、成田山新勝寺参り、鹿島神宮、香取神宮参拝などが有名。

ちなみに講とは、みんなでお金を出し合った積立貯金のようなもので、講でえらばれた数名が、代表して参拝する。有名なのでは、伊勢講、富士講などがある。

Copyright © ニュースピリチュアルワールド. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。